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2017年 エンチャのRENEWAL STYLE 耐久短縮型

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いやらしくもネットで調べました!イルーナ 耐久型短縮 耐久短縮型と…検索かかりませんでした!って事ですよ?おいらが初提言者となるわけです!

耐久短縮型ってどんな?

まずはここからお話しましょう!

耐久短縮型・耐久型短縮というものはキャラLV ・アポストリアLV をカンスト【2017/04/28現在】したものだけが移行できる至高のステ振りなのです!でもこれ実は遥か昔にあったんです。だけども様々な理由の元使えないね。ってなって流行しなかったのです。読者様が情報提供してくださいました。

これまでのマジブレ型 兼 短縮型は?

そうですね。これまでにもマジブレ型と短縮型の両立させるようなスタイルは確かにありました。しかしそれは装備品を着替えて短縮型に一時的にシフトするというものでした。そうなると攻撃速度がアップする装備に着替えなくてはならず、確かに短縮攻撃はできてもその火力はやはり普通の短縮型と比べると大きく劣るものでした。しかし、ティス【付術師】が今回提唱する耐久短縮型 耐久型短縮というものはこれまでの考えとは若干路線が違うのです。

何がどう違うの?

そうですっ!そうなんです。まず考え方が違うと思うのです!これまでのエンチャはどちらのスキルを主として使うかにほぼ左右されていたと思います。マジブレか短縮かがこれまでのものと考えるならば、おいらは耐久か回避でスタイルを決める!スキルに左右はされない!これに挑戦したいのです。なのでマジブレをメインで使用したい場合、いつからかマジブレ型というテンプレート的なステ振りがユーザーの中で生まれ広く認知されました。そしてマジブレ覚えたらマジブレ型にするんだ!と思ってた人も少なくはないと思います。そんなマジブレ型の定番のステ振りがこちら…

INT DEX VITカンスト AGIには振らない

こんな感じだったと思います。何故AGIには振らないのか。それは振ってはいけなかったからです。そう…自動攻撃OFF機能が実装されるまでは。つまり少しでもAGIに振り分けしているとマジブレ通常攻撃マジブレ通常攻撃マジブレのような感じでスキル連打を通常攻撃が妨げていたんですね。だから振ってはいけなかったのです。そして時代は流れ自動攻撃OFF機能が実装されたことによりAGIカンストでもスキル連打が可能になった訳です。

じゃ何故AGI振りマジブレはあまりいないの?

確かにここは気になりますよね。実際の所は分かりませんが、長くエンチャを触ってきたおいらはこんな風に思います。回避でマジブレするなら短縮の方が火力あるでしょ?ってところだと思います。回避でマジブレするなら短縮の方が火力は上…ふむふむ。何となく先人たちの理論も分かりますよね。でも現在では回避マジブレ型もそこそこいるということも知りました!その意味は上記に載せてある自動攻撃OFFという設定なんですね。するとそこに対極する2つの型がここで生まれたような気がします。耐えてマジブレを打つスタイルか避けて短縮を使うスタイルか…この2極です。では何故避けてマジブレを打ち、耐えて短縮を使う という逆の発想は生まれなかったのか。今回のおいらが目を付けたのは正にここなんです!ここに関してもご意見貰いました!やはりストーンスキンの掛け直しが頻繁にあるためそれは面倒だ!ということでだったら回避して攻撃に専念したほうがよくないか?それで回避短縮が生まれた。ってな流れもあったと教えて下さいました 読者様より。もちろん、これまでにも両立スタイルはありました!しかしながらステータスポイントに余裕がなくどうしても火力も微妙…そして耐久も微妙…。んー、だったらどっちかにしないとなぁ。っていうのがこれまでのエンチャ育成の宿命でした!けどもステータスポイントが1440程あることにより近い形での実現が可能と判断致しました!

どんな風に実現するのよ?

さぁ、ここからはおいらも未知の世界ですが、お付き合い下さい。まずはステ振りのご説明から。

INT 436 DEX 436 VIT 436 AGI 80辺り

これが第1候補です。これ自体が現段階よりもステポがぐんと低い段階に既に存在していたようです。だから玄人さんからしたら別に真新しい情報ではないということですね。ステ振りだけ見るとガチガチのこれまでのマジブレ型におまけ程度にAGIが80程、ステータスポイントの残りといった形でこうなります。イメージでは紫ラインで攻撃速度の剣最速を確保できれば第1段階は突破できそうです。しかしながら贅沢を言えば回避能力も少しは兼ね備えたいとおいらは思いました。すると頭の中にアルクリパレットの存在が浮かんできました。真ん中に青・赤と赤・緑と緑がそれぞれ結ぶ様におく。すると回避とHP・DEFとオートスキル発動率アップとMATKアップの効果が発生しますよね?これを考慮してVITを100削り、VIT300にしてこの時点で136のステータスポイントが貯金できます。ここから回避とMATKアップさせる為に緑ラインに100振ります。ここまでを整理してみましょう。

INT 436 DEX 436 VIT 300 glb100 AGI 80 余36

になるかと思います。ここで攻撃速度最速になるとは思えないのでAGIに36振ってみて攻撃速度が剣最速になればいいんですがならないときは更にVIT50差っ引いてrlbとblbに25ずつ振り分けてみます。こうしてみると訳がわからなくなってきますね。再び整理してみましょう!

INT 436 DEX 436 VIT 250 AGI 116 glb 100 rlb 25 blb 25

になります。なんだかとってもへんちくりんなステ振りですね。アルクリパレットの効果としては、上昇する効果は大変微量かもしれませんが、緑ー緑の回避・絶対回避・魔法回避・青ー緑のMATK・魔法貫通・魔法威力・赤ー赤のHP・防御力・HP自然回復力・赤ー青のオートスキル・ASPD・クリティカル率・緑ー赤のATK・物理貫通・MP自然回復力とほぼ全ての効果を発動させることができます。ラインの数は緑1本 水色2本 赤1本 紫2本 黄2本です。また別のパターンとして緑3本 水色4本 青1本という配置も装備など能力でオート足りてそうならありかもですね!

試してみる価値はありそうな。

アルクリスタの選定

ここが肝になります!うまいこと説明はできないけどさっき説明した色の組み合わせはそのままにしてなるべくオートスキル発動率と耐性をメインにして2ページ目には回避と耐性のアルクリスタをセットするのが面白そうだと思います。2ページ目は真ん中に青と周りは全て緑とかにしてみたいと考えております。これに関しても紫6ラインにしてもあまりオートスキル発動あがった気がしないとのことで、とある方が検証していたそうです。それで青と緑の配置は秘かに定着しつつあるものらしいです。

ヒエレウス強いけどそれに囚われるな!

最近ではヒエレウスⅡ 使いが増えましたよね。ヒエレウスの長所としてはAGI300振りで得られる追加効果が大きいため、エンチャには好まれます。確かにMATK+21% 回避+25% INT+12 オートスキル発動+9%うーん。強すぎる!しかし、これに囚われて他の可能性を最初から消去するのは勿体無い!きっと工夫すればヒエレウスに匹敵するほどのステ振りとアルクリパレットの構成があるばすだ!ティス【付術師】としてはここはカリスマなエンチャ使いとしては追求していかねばならんとこだと自負してます!

耐性短縮型のまとめ・仮

でも…振り返ってみるとステ振り的にVITとAGIを均等近くに振ってるステ振りとあまり変わらないじゃないかぁ!!ま、やってみる価値はありそうですが。。そして、これまでのお持ちの短縮装備のまま、とりあえずステ振りを上記のようにすればそれでとりあえずはオッケー!後々からマジブレ装備も揃えればいい訳だし!まったりいけるんではないかと考えてます。マジブレで戦うにも短縮で戦うにも火力はどちらもステ振り的に見ればMAXですから、装備コーデで幅が広がるように感じませんか?感想お待ちしております。とんでもなく駄作なステ振りだったらすんません!

猛者達はその上を行っていた!

というのも今回の記事を根っこからひっくり返してしまうほどの内容ですが、回避のままアルクリスタのヴェーテンデスや竜魔レビアム。それにクリスタの◇魔道士などを身につけ、物理攻撃は持ち前の回避で避け、どうしても喰らう魔法攻撃に対しての耐性を高めるというやり方で幅広いボスをソロで回しているというものです。これ読者様よりご意見頂いて記事を書き終えた時点で気付かされました笑。視点的に捉えると総合的にHPは勿論低め。だけども回避が高くて物理には強い!魔法攻撃に対しても耐性を盛ることで耐えられる!こんなエンチャもあるのです!

訂正箇所を踏まえて

今回の記事を何度も訂正いれたりしてなんとなく感じました。上記のようなやり方でいくと物理攻撃はAVDで避ける。魔法攻撃は装備品の耐性つくもので凌ぐ!となります。では逆に全ての攻撃に対しての耐久力を高めながら装備品でAVDの底上げをして物理も5割ほど避ける!アルクリパレットを切り替えて少し小細工すれば反撃もできそうな予感がします。すると短縮 マジブレ マナバン 反撃と全ての型が割と妥協せずにいけそうな??気がしないでもないです。

 

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