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エンチャのVIT振りにおけるステ振り検証してみました

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回避短縮型が圧倒的に多い中で耐久短縮型に関連するVIT値に絡む部分のステ振りを検証してみました!

VIT436とVIT336 Rlb100振りどう違う?

ここについておいら個人的に強く疑問を抱いてしまったので検証せずにはいられずに買ってきちゃいました!ステ振りの書を笑。まず1つめのスクショがおいらが耐久短縮型だぁ!とか言って最初に振ったものです。

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この時マジックバリアを使用しています。装備はいつもの光エンチャ仕様で特にこれといって何か変えてる訳ではないです。 よくみて見るとDEF 1345MDEF1799HP 60817です。この時はこの時なりに、おっ!スゲーやん笑。って1人で笑ってました。このステ振りでイニリバと魔道士のYouTube動画も撮影してきました。でもその後に思ったんです。赤ラインが現状で5本もあるおいらにとっての最適なステ振りはなんなのか。いや、そもそも最適なんてものはエンチャである以上ないのかもしれないけども、最もおいらに合うフィーリングといいますか、いい感じと思えるステ振りはないものかと考えてRlbを100振ってその仕上がりを見てみることとしました!もちろん検証する環境は先と同じで光エンチャ装備でマジバリを使うというものです。補足事項としては占いの結果でINT がきてるのでMATKは若干上昇してます。誤解しないでくださいね。それではRlb100振りのスクショをご覧ください。

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こんな感じになりました!そしてDEFの方が1525となり先と比べ180も上昇しています。その傍若干MDEFが20程減少してますが、この辺であれば目を瞑れるんではないでしょぉか。そして赤ラインに100振ったのもあり紫ラインにも多少なりとも影響が及び僅かながらオートスキル発動やクリティカル率も上がっております。ただでさえオートスキル発動が少ないおいらにとってはまぁまぁ有効なステ振りの様な気がしてきました。

実際に体験した耐久短縮型の利点とは?

今回、以前からあったとされる耐久短縮型。先人達はまだ当時ステポ不足からかあまり使えず着目されることのなかったものをLV360のフルカンストさせることで実現に至ったこのステ振り。現在ならばかなり有用なステ振りではないかと感じてます!竜魔レビアムも楽に倒せます。回避の耐性積んだものと比較すると基礎ステータスの部分でHPやDEF、MDEFといった部分で大きく、耐性積んだ回避型より格段と勝る。装備を更に回避型が装備する耐性装備を身に付ければ更に硬くなることができるようにおいらは思います。ストーンスキンだってそんな貼りまくりで攻撃に専念出来ないなんてことは全くなかったです。それは耐えられるからですね。昔と違って今はステポがあるのでVIT256の耐久性とVIT400超えの耐久性とでは比べ物にならないよ!って事をお伝えしたいんです。回避で物理を避け、魔法耐性装備で魔法を耐える。こうするのもありですが、回避も魔法もほぼ受け止めて耐え抜くってのもありだとおもいます!ほぼ と表現したのは、この耐久短縮型でも少しくらいは回避もするということです。鉄壁な守りと僅かな回避ってのも十分ありなんじゃないかと今回の検証を通して思いました!暫くはこのステ振りで遊んでみようと思います。