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IVD型のステ振り

みなさん、こんにちは。

☆ミース☆です。

 

わたしが現在使っている、ステ振りはこんな感じです。

 

Lv 357(マジブレ型)

 INT 434・VIT 434・DEX 434(STR 1・AGI 1・CRT 1)

 Glb 33・Blb 100

 IVD極振り、残り青緑ライン強化

 

Lv 351(ハイブリッド型 [短縮・カダル短縮・マジブレ・マナ壁] )

 INT 431・VIT 375・DEX 375(STR 1・AGI 1・CRT 1)

 Rlb 100・Blb 100

 ▲ヘイリオス

 最終的には、IV極振り、残りDにする予定。武器最速はAGI振らずに確保。

 剣爪攻撃速度最速(ASPD 120%) = 紫6ライン・Rib 100・Blb 100(ASPD 90%) + ▲ヘイリオス(ASPD 20%) + いろいろ(ASPD 10%)

 いろいろ:AGI 12 = ASPD 10%(職業補正 AGI 8・ジョブマスター AGI 3・ギルドレベル20以上 AGI 1)

      ☆乱舞(ASPD 10%)でも可

  

いまのところ、どちらのステ振りでも、ひとつ前の記事で書いたイメージ通りのエンチャになっています。

 

さて、最近こんな感じのステ振り記事をどこかで見た記憶が・・・w

そうです。我らがティスさんも同じような考察してますね!

ティスさんはAGIにも振る方向で考察されているので、また違った感じになりそうで、わたしも追加記事を楽しみにしています。

 

 

次に、IVD振りを選んだ理由を書こうと思います。

以前の記事で、①魔法武器をつかう ②エンチャのスキルを活かす という考え方がベースになっていることを説明したかと思います。

 

①魔法武器をつかう

エンチャント(パッシブ)

 己の魔法攻撃力を、武器に付加する術。自分のINTの一部を攻撃力に加算する。
 ※魔法武器を装備した時、杖や投擲のようにMATKが増加

  INT振り ⇒ 攻撃力UP

  魔法武器 ⇒ MATK増加(攻撃力UP)

 

②エンチャのスキルを活かす

アブソーブ(パッシブ)

 敵の攻撃を魔力に変換する術。受けたダメージの一部をMPに吸収する。

  攻撃を受ける ⇒ MP回復 

 

マジックバリア

 魔法の障壁で被害を抑える。対象の防御力を増加させる。増加値は対象のINTで変化する。

   INT振り ⇒ 防御力UP

 

ストーンスキン

 肌を硬化させて被害を軽減する。一定量のダメージまでを無効化。硬化終了時、一度だけ貫通したダメージを半減する。
  VIT振り ⇒ ストーンスキン防御力UP(先輩エンチャさん達の検証結果から)

 

http://iruna-online.wikiwiki.jpから抜粋)

 

魔法武器を使うことで、攻撃力がUP。

INT振りすることで、攻撃力と防御力がUP。

VIT振りすることで、防御力UPとMP回復。

 

INT振りは、回避型も問わず言うまでもないですが、このストーンスキンの防御力を最大限活かすためには、VIT振りがステ振りの絶対条件に、わたしの場合はなっています。

詰まりは、主流のAGIで回避することはせずに、VIT振りでストーンスキンの耐久力及び基礎体力を上げることにより全部受けてしまおうと考えたのです。

 

わたしも初めはAGI振りの追加型でやっていたのですが、EP2のグボルというボスで詰んでしまい、そこで約1か月くらい足止め(ソロで倒せなかった...)されたのです。

 

グボルは攻撃ダメがそれまでのボスと比べて段違いに大きく、たとえ回避力を上げたとしても、この先同じようなボスがでてきたときに、果たして、倒せるのかどうか?疑問に思うようになりました。

 

いろいろ考えた末、たまたまチケットで当たったステ振りの書があったこともあり、思い切ってIVD振りのマジブレ型に転向したのです。

 

その後、後追いで育てたIVD振りの追加型も、最新ミッションまでソロできてますから、IVD振りはマジブレ型でも追加型でも、どちらでも使えるステ振りだといえます。

 

ティスさんの検証コメントにもありましたが、VIT振るとかなりストーンスキン安定します。もし剥がれたとしても、基礎体力多いのでかけ直しも大して焦らなくても結構耐えてくれます。

ミッションであれば、ストーンスキン全部剥がれる前に討伐終了(HP減少なし)する場合もありましたw

但し、ステ振りだけでなく、使う装備の能力も当然影響します。

次回は、装備について書こうと思います。